FASID 一般財団法人国際開発機構

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奨学生からの寄稿




国内・海外で学ぶFASID奨学生による寄稿です。
 (執筆者の状況および記事の内容は、特に記載のない限り執筆時点のものです。
  寄稿文は執筆者の個人的見解であり、当財団(FASID)の公式見解を示すものではありません。

FASID Scholarship Program: Assistance for Higher Education



【9期】
2022年5月
絶対的貧困を無くすために
   ― 何故、土地land tenureか?―」(PDF)    New!
 グスタフソン 栄 : ケンブリッジ大学(英国)博士課程 経済史専攻 
     University of Cambridge, PhD program in Economic History

【9期】
2022年5月
研究を実務に:実務から研究を」(PDF)  New!
  吉田 奨:政策研究大学院大学 政策研究科 
                 Global Governance Program (G-cube)

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【8期】
2021年4月
すべての人に健康と福祉を」 (PDF)  
  -Ensure healthy lives and promote wellbeing for all at all ages.-
 永井 萌子:東京大学大学院医学系研究科 国際保健学専攻 博士後期課程

【8期】
2022年5月
テロ組織からの投降者の社会復帰とさらなる投降を実現するために」(PDF) New!
永井 陽右:早稲田大学社会科学研究科 地球社会論専攻 国際協力研究
     (2022年3月修了、博士(社会科学)学位取得)


2021年4月
対話ができないテロ組織にどのように対応していくべきか」 (PDF)
永井 陽右:早稲田大学社会科学研究科 地球社会論専攻 国際協力研究

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【7期】
COVID-19蔓延下における医療・公衆衛生学研究の実施」(PDF)
山中 拓也: London School of Hygiene and Tropical Medicine (LSHTM) and 
                  School of Tropical Medicine and Global Health, Nagasaki University
研究テーマ:Mitigating the economic impact of TB and diabetes in the Philippines


2020年10月
結核蔓延国における結核対策と社会保障
 -End TB and Zero Catastrophic costs due to TB by 2030- (PDF)
 山中 拓也:London School of Hygiene and Tropical Medicine (LSHTM) and 
       Nagasaki University
                      Joint PhD Degree Programme, Global Health

【7期】
(2021年9月)
COVID-19により改めて浮き彫りとなった、終わらない感染症との戦い」(PDF)
鹿角 契: London School of Hygiene and Tropical Medicine (LSHTM) and
               Nagasaki University 

2020年9月
グローバルヘルス、終わらない感染症との戦い」(PDF)
鹿角 契:London School of Hygiene and Tropical Medicine (LSHTM) and Nagasaki University
              Joint PhD Degree Programme, Global Health

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 【6期】
2019年
ポジディブ・デビエンスによる行動変容」(PDF)
小杉 穂高 :東京大学大学院医学系研究科 国際保健学専攻 博士後期課程

2018年
家族計画普及と性感染症予防の両立は可能か?」(PDF)
小杉 穂高:東京大学大学院医学系研究科 国際保健学専攻 博士後期課程

2019年
幼少期のストレス経験と健康格差」(PDF)
赤﨑 美冬:University College London,
Department of Behavioural Science and Health & Department of Social Science
 
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  【5期】
2018年8月
早すぎる結婚が少女の将来を奪う」 (PDF)
関根 一貴: 東京大学大学院医学系研究科 国際保健学専攻
                  博士後期課程 (3年次)


2019年10月
我が国の救急医としてラオスの交通事故死傷の軽減に貢献する」(PDF)  
鈴木 貴明 : 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 ヒューマン・ケア科学専攻
             博士 (公衆衛生学) プログラム 3年次


2017年12月
地球上どこでも誰でもが 基礎的な救急医療を享受できる世界を夢見て」 (PDF)  
鈴木 貴明 : 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 ヒューマン・ケア科学専攻
                   博士 (公衆衛生学) プログラム 1年次
 

【3期】 2017年1月
博士課程と途上国開発の現場との結びつけ」 (PDF)
 松田 宜彦: University of Wisconsin,
 Department of Agricultural and Applied Economics  (米国)  博士課程4年 
    

【3期】 2016年1月
「余剰労働力を活用するために必要な政策とは?」 (PDF)
 松田 宜彦: University of Wisconsin,
     Department of Agricultural and Applied Economics (米国) 博士課程3年
 
 
【2期】  2014年12月    
「国境を超える出稼ぎ者、労働者送金と開発途上国の発展」 (PDF)
 吉川 愛子: 政策研究大学院大学(GRIPS) 国家建設と経済発展プログラム  博士課程2年


2017年12月
日本学生支援機構(JASSO)ウェブマガジン『留学交流』の
「海外留学レポート」に森 純一氏による寄稿が掲載されました。
「ミッドキャリアとしての海外留学 -英国カーディフ大学博士課程への進学」
 英国カーディフ大学社会科学部博士課程 森 純一 氏 (外部サイトへ)
『留学交流』 2017年12月号 目次  (外部サイトへ)
 
「ベトナム工業化のための技能形成:技能者に関する需要と供給のミスマッチ」 (PDF)
森 純一: Cardiff University, School of Social Sciences (英国) 博士課程1年
 
 
【1期】 2013年12月寄稿
「ソーシャルなビジネスとは?」 (PDF)
一栁 智子: 名古屋大学大学院国際開発研究科 博士後期課程

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