国際開発援助において、その質・透明性の向上といった観点から、評価の重要性への認識は益々高まっていると同時に、援助の重点がプロジェクトレベルからプログラム、ポリシーレベルへシフトする昨今の傾向を鑑み、プロジェクトのみならず、プログラム、セクター、ポリシー等を対象とした評価手法を開発する研究会を実施しています。