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  受賞作品のタイトルおよび審査委員選評
第20回
(2016年度)

『戦後日本のアジア外交』
  宮城 大蔵(ミネルヴァ書房 2015年)
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第19回
(2015年度)
『国際援助システムとアフリカ ポスト冷戦期 「貧困削減レジーム」を考える』
  古川 光明(日本評論社、2015年)
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第18回
(2014年度)

『現代インド経済-発展の淵源・軌跡・展望』
  栁澤 悠(名古屋大学出版会、2014年)
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第17回
(2013年度)

『障害と開発の実証分析-社会モデルの観点から』
  森 壮也・山形 辰史(勁草書房、2013年)
 
『紛争と国家建設-戦後イラクの再建をめぐるポリティクス』
  山尾 大(明石書店、2013年)
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第16回
(2012年度)

『経済大国インドネシア - 21世紀の成長条件』
  佐藤百合(中央公論新社、2011年)
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第15回
(平成23年度)

該当作なし
審査結果
第14回
(平成22年度)

『カーストと平等性 - インド社会の歴史人類学 -』
  田辺 明生(東京大学出版会、2010年)
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第13回
(平成21年度)

『現代アフリカの紛争と国家-ポストコロニアル家産制国家と
 ルワンダ・ジェノサイド』

  武内 進一(明石書店、2009年)
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第12回
(平成20年度)

『Livelihood Diversification and Landlessness in Rural
 Bangladesh』

  牧田 りえ(The University Press Limited, Dhaka, 2007)
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第11回
(平成19年度)

『牧畜二重経済の人類学-ケニア・サンブルの民族誌的研究』
  湖中真哉著(世界思想社、2006)
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第10回
(平成18年度)

『村の暮らしと砒素汚染 -バングラデシュの農村から-』
  谷正和著(九州大学出版会、2005年)
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第9回
(平成17年度)

『バングラデシュ 農村開発のなかの階層変動 貧困削減のための
 基礎研究』

  藤田幸一著 (京都大学学術出版会 2005年)
 
第8回
(平成16年度)

『長期経済発展の実証分析:成長メカニズムを機能させる制度は
 何か』

  石井菜穂子著 (日本経済新聞社 2003年)
 
『メキシコ経済の金融不安定性:金融自由化・開放化政策の
 批判的研究』

  安原毅著 (新評論 2003年)
 
第7回
(平成15年度)
『図説アフリカ経済』
  平野克己著 (日本評論社2002年)
第6回
(平成14年度)

『女性が語るフィリピンのムスリム社会-紛争・開発・社会的
 変容』

  石井正子著 (明石書店2001年)
 
『飢饉・疫病・植民地統治―開発の中の英領インド』
  脇村孝平著 (名古屋大学出版会2001年)
 
第5回
(平成13年度)

『開発のミクロ経済学』
  黒崎卓著 (岩波書店2001年)
 
『人間のための経済学―開発と貧困を考える』
  西川潤著 (岩波書店 2001年)
 
第4回
(平成12年度)
『現代アフリカと開発経済学 市場経済の荒波のなかで』
  峯陽一著 (日本評論社 1999年)
第3回
(平成11年度)

『中国経済発展論』
  中兼和津次著(有斐閣 1999年)
 
『南部アフリカの農村協同組合―構造調整政策下における役割と
 育成』

  辻村英之著 (日本経済評論社 1999年)
 
第2回
(平成10年度)

『開発の政治経済学』
  絵所秀紀著 (日本評論社 1997年)
 
『韓国・先進国経済論―成熟過程のミクロ分析』
  深川由起子著 (日本経済新聞社 1997年)
 
第1回
(平成9年度)

『西アフリカ・サバンナの生態環境の修復と農村の再生』
  廣瀬昌平・若月利之編著 (農林統計協会 1997年)
 
『開発経済論』
  原洋之介著 (岩波書店 1996年)